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英語学習の総合リンク集
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英語を英語で理解するeトレーニングバンク
■スーパー英語
| 「使える英語」習得の指標を留学用語学試験であるTOEFLおよび国際的英語能力試験であるTOEICに求めています。つまり、両語学能力試験でのスコアのアップこそが使える英語力のアップだと見なしているわけです。TOEFLもTOEICも米国の権威ある教育テスト機関であるETSによって製作、施行されています。TOEFLは受験者の文法能力、聴解力、読解力、筆記能力を試し、米国の大学、大学院のほぼ全てだけでなく英国やヨーロッパの高等教育機関でもこの試験でのスコアが留学して授業に参加できるだけの語学力を示すとして、採用しています。TOIECは現在、海外はもとより特に日本で多くの企業が語学力を査定する目的で採用している試験です。筆記能力こそ直接には試されませんが、文法能力、聴解力、読解力を試すことで、成人として英語で意思疎通するに足る能力を測定します。現在行われている英語検定がTOEICに取って代わるといわれているほどで、語学力判定の材料として最適なことは言うまでもありません。
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■利用者の声
K.T 27歳(TOEFL260点取得・現在2005年MBA留学に向けGMATの勉強中) アメリカのMBAを目指しTOEFLの勉強を8ヶ月ほどして、スコアーの伸び悩みを感じていたころ、知人の紹介でスーパー英語を知りました。これまでストラテジーのようなものは予備校やその手の書籍で学習し確かにそれなりの効果はあったと思います。しかし、それでも思うようにスコアが伸びないのは、やはり自分には絶対的な学習「量」が足りないからだと結論をつけ、十分な問題をこなすための方法を模索していました。TOEFLレベルの問題集や市販教材での問題数は限られていますし、スクールで過去問をこなすには、圧倒的にコストがかかるため、問題を入手するためにあらたに投資をするかどうか迷っていたところでスーパー英語に出会いました。TOEFLのリサーチをしてきた言語学者が作成しただけあり、上級レベルのエクササイズはまさにTOEFLの問題そのもののレベルで作られており、充実した学習ができました。なんといっても驚きなのが、価格です。中級以上の問題だけでもTOEFL30回分に匹敵する問題量が使い放題のうえ、8回分のTOEFL模試も受験することができます。これが1年間4万円でお釣りがくる良心的な価格はとても魅力でした。さらに、よくある安かろう悪かろう的な教材ではなく、苦手としていた速読やリスニングを克服するためのインターネットならではの教材が満載であり、スコアを飛躍的に伸ばすこともできました。とても感謝しております。
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HK 23歳 TOEIC730点 学生時代から英語を生かせる仕事をしたいと考え独学でTOEICの勉強をしてきました。しかし、530点を超えてからスコアが伸びなくなり、目標の730点をクリアーするには、このままの勉強法では限界だと思っていたときにスーパー英語を知りました。TOEICはまさに時間との戦いであり英語を日本語に訳して考えて設問に答えていては、圧倒的に時間が足りません。しかしどんなに頑張っても「英語を英語で理解する」という感覚が分からず、このままただ闇雲に学習を進めていてはブレークスルーできない、なにか突破口が必要だと思い、スーパー英語の学習の進め方を熟読しながら学習しました。 特にリスニングでは、スクリプトや日本語訳と照らし合わせながら進める学習ではなく、ヒントを頼りに推測しながら話されている内容をつかむ学習法を行うことで、話されている内容を一語一句100%正確に理解する必要がないことをやっと実感し「英語で英語を理解する」ことの意味が分かってきました。目標としていた730点はなんとか突破できたので、欲を出し、次の目標はTOEIC860点に設定し学習中です。
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YS 27歳 社会人になり、国際人を目指そうと英字新聞の定期購読をしたことがありました。当時インターネットの無料購読も考えましたが、朝の急がしい時にパソコンを立ち上げるよりも、毎日届けられる出版物の強制力や通勤時間を利用して読めること、さらに多少の自分の懐を痛めることできっと続けられるだろうと思い申し込みをしました。しかし、無残にも1ヶ月もたたないうちにあっけなく挫折してしまいました。理由は、今まで大学入試以降、ろくに英文を読んでいなかった自分にはとても難しすぎて、活字を目で追うだけで内容が全く理解できず、読むことじたいが辛いだけで、無駄な時間に思えるようになったからでした。それ以来、ずっと自分には、英字新聞を読めるようになるなどということは、夢のまた夢だと思ってきました。 ところが、ある日、英字新聞を片手に通勤している大学時代の友人と偶然出会い、「先を越された」というライバル意識からか私の英字新聞を読みたいという欲望に再び火がつきました。しかし、いきなり英字新聞を読むことは自分にはとても難しいと既に経験上分かっていたので、まずは、自分にあった優しい教材からスタートし、徐々にレベルを上げていこうと思っていたまさにそのときにスーパー英語に出会いました。 スーパー英語を使い、分からない単語に遭遇しても話の流れから単語の意味や書かれている内容を推測したり、英語を日本語に置き換えずに「英語を英語のまま」理解するように意識して読み進めたり、問題演習により、一語一句全てを理解する読み方ではなく、自分に必要な情報のみを拾っていく学習をすることで、書かれている内容を楽しみながら英語が読めるようになってきました。 今思うと、当時の英語力で、いきなり英字新聞を読むことは、ろくに運動もしてきていない素人が、スポーツジムでいきなり100KGバーベルにチャレンジするような無謀な試みでした。あたりまえのようですが、自分のレベルにあった教材でしっかり基本をマスターし、徐々にレベルを上げていくというトレーニング理論は、なにもスポーツに限ったことではないと改めて感じています。まだまだ英字新聞を片手に読みこなすレベルには到達していませんが、早くスーパー英語の上級までやり終えて、英字新聞を「楽しめる」ようになりたいと思います。
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